プロフィール

ジョン太
  • 名前:渡辺ジョンソン(通称、ジョン太)
  • 役職:警備部長
  • 生年月日:不詳
  • 特徴:左目が茶色、右目がブルー
  • 一言: 警備がボクの担当だけど、一見、能天気に見える社長も、あれでなかなか悩みもあるようで、社長のグチを聞いてやるのが、実はボクの一番の任務です。
    建築や土木の現場のエピソードや、那須塩原の季節のあれこれ、別荘にお住まいの皆さんの暮らしぶりなど、徒然なるままにお伝えします。
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どういうもんだか、ウチのヒカルはGパンを履きません。

hikaru_1 「ほんだって、Gパンっちゃ、すらーっとしてて、足が長くて、細っこくって

      腹が出てないヤツじゃないと似合わなかんべ?ase

     オレみたいに、脚がこれだけっきゃなくて、ハラ出てんのは

      ハナシにもなんないべな ase  」

と、言うんですが、解っちゃいないなあakubi

そも、Gパンってのは、ゴールド・ラッシュに湧くアメリカで開発された

鉱夫用の作業着なんだから、

イマドキの、へろへろの、筋肉も贅肉も無いようなワカモノには

似合うもんじゃないんだよなぁ。

お手本が居るんです!我がカネゴ建設には、

Gパンの、その本来の機能を存分に活かした

究極の着こなしをしているカッコイイ男が!

JUNKO 「ジーンズの着こなしと言ったら、キムタクもブラピもメじゃないわっ!piyo_i_054_11

と、JUNKOさんも大絶賛!

ジャジャーン TRUMPET 我らが黄金のサウスポー親方、紹ちゃんです!

ジーンズ1

作業着ですから、当然TOPは白のTシャツ。

お腹の出具合、脚の長さ、ともに申し分なし。

シワのヨリ具合、膝の抜け具合、色のカンジも、

「仕事によるホンモノ」で、

てワザと洗ったり、加工したりしたんじゃ、この風合いは出せませんぞ!

ジーンズ 

世界中のどんな男にも負けない、

「働く男の真の着こなし」ってのは、まさにこれ!

えらい若い衆ども!目ン玉ひん剥いて、よく見とけよ!

男っちゃ、結局、「汗かいて、仕事してなんぼ!」 のもんなんだぞ!

中古で何十万もするGパンを買うヤカラも居るらしいけど、

そんなの、ウチの紹チャンのGパンに比べりゃ、何の価値もありゃしない。

我が紹一親方に、「ジョン太の選ぶ ベスト・ジーニスト賞」を授ける所以であります。

 

けーき

5月23日、ヒカルの末娘のノンちゃんの結婚式がありました!

なおやのぞみ1   新郎、ナオヤさんと

  愛しの末娘ノゾミちゃんと

  式が始まる前に

  笑顔の記念撮影。

  ヒカル、このころはまだ

  余裕だったのですが…

 

 

「いや、『花嫁の父』ってのは、ハナシに聞いてたけど、忙しいんだわなase

『バージン・ロード』ってのか? ノンと腕組んで、歩いて行って、ナオヤに渡すんだけど、

おら、キンチョーしちって、ケツマズクんじゃねーかと思っちったmaitta

手と足と、一緒に出てても不思議じゃなかったなase

 

きょうだい ヒカルの、三人の子どもたち

左から シッカリモノの長女 ナギ

真ん中 ヒカルそっくりの末っ子 ノン

右が 慎重な長男 ショウ。

 

 

 

「お年玉」の項でもご紹介したとおり、三人三様の個性の持ち主たちなんですが、

結婚一番乗りは、やっぱり「ノン」でした。

おやこ

  親子三人の記念写真でも

  ママが「ピース」なのに

  パパとノンは

  お揃いの「イェイ!」

  なんだか「似たもの父娘」

  なんですねakubi

 

なぎさ

 

披露宴では、ノンのリクエストで

お姉ちゃんのナギちゃんが

得意のサックスでお祝いの演奏。

心のこもった演奏に

会場のみんなが

すっかり聞きほれました。

ヒカルなんか涙ぐんじゃった…

 

 

 

ちち

とにかく、この日

ヒカルは、感激しまくり

ポケットティッシュを

合計4個、使い切る始末 

もちろん

「花嫁の両親」というのは

式の演出上、

多少泣かされるのが

「お決まり」ですが、

「何も、

ノンの友だちのスピーチ

聞いて

 泣くこともないだろう!?」

と、あくまで冷静沈着なショウは、少々アキレ顔。

鼻をカミまくってたから式の終わりには、ホレ、すっかり赤鼻になっちまってase

             ashiaka

式の二日後、ノンからメール。

「すっかり夢から覚めて、日常に戻っちゃった…」

dankihon1  これから「日常」を積み上げて、

しっかりと地に足がついた幸せ をナオヤくんとともに創り上げて行ってほしい。

パパはいつだって、ノンの幸せを祈っています

jon   そんで、パパのことは、ボク、ジョン太にお任せください!

  悪さが過ぎるようなら、ちゃんと叱っておくからねakubi